| 助成名 | 第42回(2026年度)マツダ研究助成募集について-科学技術振興関係- |
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| 公募主体 | 公益財団法人 マツダ財団 | ||
| 対象分野・事業 | (1)機械に係わる研究分野 機械力学、熱・流体工学、材料力学、機械加工、成形加工、設計・生産工学、計測制御、ロボティクス・メカトロニクス、機械材料などに係わる研究分野 (2)電子・情報に係わる研究分野 計算機、情報処理、情報通信、回路設計、人工知能、ロボティクス・メカトロニクス、マルチメディア、計測制御などに係わる研究分野 (3)化学系材料に係わる研究分野 無機材料、有機・高分子材料、複合材料の開発と高機能化に係わる研究分野 (ただし、バイオ系材料や有機合成を主とする材料研究は対象外。デバイス色の強い材料研究は、次の「(4)物理系材料に係わる研究分野」に申請して下さい。) (4)物理系材料に係わる研究分野 金属材料、半導体、超電導体、誘電体、磁性材料、光・量子エレクトロニクス、機能デバイスなどに係わる研究分野 |
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| 助成金額 | 総額/3,000万円( 採択件数は30件まで) 助成金額/一律100万円 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
1970年1月1日(木) 必着 フォーム入力・申請書提出は5月15日から受付 |
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| 助成名 | 2026年度放送大学教育振興会助成金公募要項 | ||
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| 公募主体 | 一般財団法人 放送大学教育振興会 | ||
| 対象分野・事業 | (1)放送、インターネット等を利用した高等教育に関し、その効果的な教育内容、教育方法、 教材、教育システム等に係る研究開発事業及び当該研究開発の成果に基づく実践事業 (2)放送、インターネット等を利用した高等教育に関し、その国外の教育研究機関等への 普及・協力に係る事業及び国際的な交流に係る事業 (3)上記のほか、大学等における放送、インターネット等を利用した教育の普及・振興及び 当該教育を担う人材育成に寄与する事業 |
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| 助成金額 | 1件当たり、原則として150万円(年度額)を限度とします。 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年4月17日(金) 2026/2/2(月)~ 2026/4/17(金) |
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| 助成名 | 戸部眞紀財団より2026年度研究助成金給付の募集について | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 戸部眞紀財団 | ||
| 対象分野・事業 | ・化学 ・食品科学(「食全般」に関する研究を対象とする) ・芸術学/デザイン学 ・体育学/スポーツ科学 ・経営学(ビジネス・公共経営、マーケティング等) |
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| 助成金額 | 150万円(150万円以下の申請でも可。その場合は申請額を支給) | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年4月17日(金) Web提出:2026年4月17日(金) ※全ての書類が上記期日の23:59までに提出されない場合は審査対象外となります。 |
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| 助成名 | (公財)八雲環境科学振興財団より助成事業の募集について | ||
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| 公募主体 | (公財)八雲環境科学振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | <助成事業> Ⅰ.環境研究助成 [ 一般研究 ] テーマは設定しません 自然科学と社会科学の両分野の研究で自然環境の改善(環境科学)に寄与するものとします。 [ 特定研究 ] 令和8年度募集テーマ A.脱炭素社会に関する研究 B.生物多様性に関する研究 C.防災・減災に関する研究 Ⅱ.国際研究交流助成 令和8年6月1日から令和9年5月31日までに出発帰着する下記の派遣又は招聘。 国内外で開催される環境科学に関する国際研究集会での発表、又は共同研究を目的とした、海外研究者の招聘。 Ⅲ.研究集会助成 第1回募集(今回募集):3件程度 令和8年10月1日から令和10年3月31日までに岡山県内で開催される、環境科学に関する研究集会、学術講演会、シンポジウム等(Web開催可)。 第2回募集(予定):1件程度 令和9年2月1日から令和10年3月31日までに岡山県内で開催される、環境科学に関する研究集会、学術講演会、シンポジウム等(Web開催可)。 <環境科学の啓発に関する助成事業> 児童の豊かな発想によるものづくり活動、高校生以下を対象とした環境科学に興味・関心・創作意欲を育てる活動 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年4月20日(月) ※4/20必着、学内締切は3/23日正午 ※ページ目の日付は空欄で作成ください(学内稟議決裁日を記入します) ※片面印刷で押印の上当部へ申請書類のご提出をお願いします。 |
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| 助成名 | 令和8年度伊藤記念財団研究助成応募要項 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 伊藤記念財団 | ||
| 対象分野・事業 | 「食肉に関する研究又は調査⦅品質・製造加工技術(調理加工技術含む)、食品的価値、食品安全、遺伝育種、繁殖、動物衛生、家畜飼養・飼料、その他⦆」とします。 | ||
| 助成金額 | 1件当たりの助成金額は、概ね50万円以上250万円の範囲とします。 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年4月21日(火) ※正午までに必着とします。 |
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| 助成名 | 2026年度 (公財)持田記念医学薬学振興財団より研究助成金募集 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 持田記念医学薬学振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | (1)バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究 (2)バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究 (3)免疫/アレルギー/炎症/感染症の治療ならびに制御に関する研究 (4)循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究 (5)創薬・創剤の基盤に関する研究 (6)創薬とその臨床応用に関する研究 上記の研究を助成し、もってわが国の医療及び国民の保健の向上に資するこ とを目的とします。 <助成対象者> 下記の研究対象の領域に属する研究を国内において行う研究者で、誕生日が 1981年4月1日以降の方。 なお、2023年度以降の本財団研究助成金交付対象者は、本年度の募集 対象と致しません。 また、学部・大学院等の学生ならびに企業所属の研究者は原則として募集 対象と致しません。 1) バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究 ………(研1) (多能性幹細胞、免疫/幹細胞治療、移植、再生医療、遺伝子治療、 分子標的治療、血液がん等の研究) 2) バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究 …………(研2) (ゲノムの機能、遺伝子疾患解析、疾患のエピジェネティクス、 SNP解析、分子疫学等の研究) 3) 免疫/アレルギー/炎症/感染症の治療ならびに制御に関する研究 …………(研3) (免疫制御、アレルギー、炎症、感染症、自己免疫疾患、免疫不全、老化、 サイトカイン/ケモカイン、免疫調整薬、生物学的製剤等の研究) 4) 循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究 ……(研4) (心疾患、脳血管疾患、血管系疾患、血液、糖尿病、高血圧、 高脂血症、メタボリックシンドローム等の研究) 5) 創薬・創剤の基盤に関する研究 …………………………(研5) (創薬標的分子の探索/機能解析/治療制御、薬物送達、 薬物代謝酵素、トランスポータ-、イオンチャネル、 分子イメージング等の研究) 6) 創薬とその臨床応用に関する研究 ………………………(研6) (薬物応答修飾因子の探索/機能解析、治療薬の探索/評価、 医薬品の開発/評価、個別化治療、トランスレーショナルメディスン、 核酸医薬等の研究) |
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| 助成金額 | 1件300万円、助成件数100件 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年5月6日(水) ※WEB申請 |
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| 助成名 | 牧誠財団より2026年度(第一次募集)研究助成募集 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 牧誠財団(旧メルコ学術振興財団) | ||
| 対象分野・事業 | 日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化,又は理論化を目指す研究に対する助成等を通じて,わが国の学術及び文化の向上発展に寄与することを目的としています。 <助成対象分野> 日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域(※) に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業承継システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。 1.研究助成A(研究者・博士後期課程大学院生) ・研究者・博士後期課程大学院生が,一人又はグループで行う独創的・先駆的な研究 1件30万円~200 万円程度,助成件数20件程度 2.研究助成B(博士後期課程大学院生) ・博士後期課程大学院生が一人で行う独創的・先駆的な研究 一人毎年60万円程度×3年間,助成件数若干名 3.挑戦的萌芽研究助成(研究者・博士後期課程大学院生) ・助成対象分野において,これまでの学術の体系や方向を大きく変革・転換させることを志向し, 飛躍的に発展する潜在性を有する,探索的性質の強い,あるいは芽生え期の研究 1件30万円~200万円程度,助成件数 若干名 |
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| 助成金額 | 総額2,680万円程度 ※詳細はHP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年5月7日(木) 必着 メールもしくは郵送応募 |
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| 助成名 | 永守財団より2026年度研究助成募集のご案内 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 永守財団 | ||
| 対象分野・事業 | モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野 〇助成A ※ 概ね39歳以下の若手研究者を対象とします。 但し、1年目の助成対象に関しては、2026年4月1日現在の年齢が39歳以下とします。 〇助成B ※ 概ね36~45歳の過去に当財団研究助成に採択された研究者を対象とします。 但し、1年目の助成対象に関しては、2026年4月1日現在の年齢が36~45歳とします。 |
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| 助成金額 | 助成A_100万円、助成B_300万/件 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年5月15日(金) 2026年2月12日 ~受付開始 |
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| 助成名 | 2026年度 公益財団法人 鉄鋼環境基金より環境助成研究 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 鉄鋼環境基金 | ||
| 対象分野・事業 | (1) 一般研究:原則として、日本国内にある組織(大学・高等専門学校、研究機関等の法人又は実体 のある任意団体、以下同)に所属する研究者 (2) 若手研究:日本国内にある組織に所属する研究者で、令和 8 年 4 月 1 日時点において、次の いずれかに該当する者が主体的に研究を行う研究代表者(申請者)であること ➀ 満年齢 39 歳(2 年計画で申請する場合は 38 歳)以下の者 ➁ 博士号取得後 8 年未満(2 年計画で申請する場合は 7 年未満)の者 なお、若手研究応募資格者でも一般研究助成に応募することができます。 ただし、大学院生等の学生でないこと(所属する研究機関において研究活動を行うことを本務と する職に就いている者(例:大学教員や企業等の研究者など)で、学生の身分も有する場合を除く)。 ★応募は、一人一件とします。 <環境保全技術課題の具体例> (1) 地球環境問題 ① カーボンニュートラル実現に向けた革新的基盤技術(CCS*1)、CCU*2)、水素製造・利用含む) ② 鉄鋼製造プロセスにおける抜本的な二酸化炭素排出削減技術 ③ 未利用エネルギー・未利用資源の有効活用技術(バイオマス利用や選鉱技術等を含む) ④ 地球温暖化に対する適応策・緩和策(温室効果ガスの吸収・削減含む) ⑤ 鉄鋼製造プロセスにおける環境汚染物質発生抑制技術 ⑥ 鉄鋼プロセス転換等による脱炭素価値の評価手法 *1)CCS:二酸化炭素の回収・貯蔵、*2)CCU:二酸化炭素の回収・利用 (2) 資源循環技術(副産物、廃棄物の利用促進技術・効率的処理技術) ① 鉄鋼スラグ(高炉スラグ、転炉スラグ、電気炉スラグ等)の利用技術及び高付加価値化技術 ② 鉄鋼ダスト、鉄鋼スラッジ、鉄鋼スラグ、廃耐火物の減量化、減容化、再利用技術 ③ 他産業等で生じる副産物及び廃棄物の鉄鋼業への有効利用技術(廃プラスチック等を含む) ④ 高炉・転炉法における副生成物リサイクル製品の枯渇影響評価手法 (3) 大気環境保全技術 ① 光化学オキシダント・PM2.5 の生成機構等解明、対策技術及び影響評価 ② 水銀等の重金属類や大気汚染物質の低減技術 ③ 窒素酸化物のアンモニア変換・無害化、及びアンモニアの利用等による窒素循環技術 (4) 土壌・水質保全技術 ① 水処理技術の高効率化、排水中重金属等の除去・回収技術および測定技術・影響評価 ② 土壌・地下水汚染に関する浄化技術および測定技術・影響評価 ③ 閉鎖性海域の環境対策技術 他、詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | 【一般】150万円/件 【若手】100万円/件 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年5月29日(金) 2026年4月1日から応募開始 Eメールで申請 |
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| 助成名 | 第44回(令和8年度)公益財団法人カシオ科学振興財団 研究助成募集 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 カシオ科学振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | 自然科学(工学・理工学系及びライフサイエンス系)並びに人文科学(人文・社会科学系)の研究を助成し、わが国の学術研究の発展と振興に寄与することを目的としております。 この目的を達成するために、大学研究機関の推薦を得て、有意義な研究の中でも特に若手研究者による萌芽的段階にある先駆的かつ独創的な研究を重点的に選定し、本年度の研究助成を行ないます 【A】工学・理工学系 【B】ライフサイエンス系 【C】人文・社会科学系 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | <基本助成1>200万/件 <基本助成2>500万円/件 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年5月29日(金) 推薦件数は1学部5件まで WEB申請(IDとPASSワードは研究・社会連携部にお問い合わせお願いします) |
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