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助成金公募情報

助成名2026年度(第48回)(公財)両備檉(てい)園記念財団より研究助成公募
公募主体 公益財団法人 両備檉園記念財団 
対象分野・事業 <目的>
本助成は、岡山県下における生物学に関わる学術研究の増進、郷土の文化・芸術・教育・スポーツ振興及び文化財の保護・保存に寄与することを目的に行うものであり、地域社会の発展に貢献することが顕著であると認められるものに助成金を贈呈するものであります。

<応募資格>
岡山県下の研究機関に所属する専任の研究者

<募集テーマ>
 (1)生物学に係わる研究
 (2)生物学分野を基礎にした 新産業創出に係わる研究
 (3)文化・芸術・教育に係わる研究
 (4)生物学に係わる学術研究集会
助成金額 総額30,000千円 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年5月31日(日)
助成名New2026年度(公財)電気通信普及財団よりネット社会課題対応援助募集
公募主体 公益財団法人 電気通信普及財団 
対象分野・事業 ① 利用者の情報リテラシー、スキルの向上をはじめとする情報社会の進展に伴
い生じている社会的な課題に取り組む大学や高等専門学校が実施する活動
プロジェクトに対する援助
② 地域や社会の課題の解決に貢献するため、オープンデータを活用するなど情
報通信の利用を適切に組み合わせつつ、社会的な課題に取り組む大学や高
等専門学校の活動プロジェクトに対する援助
・ 1 件年間当たり 200 万円程度(①及び②合わせて 5 件程度)
・新しい活動プロジェクトの取組を優先します。
・援助期間は 1~3 年

詳しくはHP参照
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年5月31日(日)
WEB申請
助成名New2026年度 (公財)泉科学技術振興財団より助成募集
公募主体 公益財団法人 泉科学技術振興財団 
対象分野・事業 ①研究助成
・高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野における、真に独自の発想に基づいた新しい研究。
・大学またはそれに準ずる公私研究機関に所属し、当該専門分野の研究歴が5年以上、または博士の学位を有する。
最大120万円/件

②研究集会スタートアップ及びその飛躍への助成
・高度機能性材料に関して新分野開拓を志向する萌芽的な研究会・セミナーを結成しようとする研究者グループの代表者、及び既結成の同様の研究会・セミナーの飛躍的な発展を主導する研究者グループの代表者に対する助成。
いずれの場合も、若手研究者が中心的役割を担うものを対象とする。
(1) 大学またはそれに準ずる公私研究機関に所属し、当該専門分野の研究歴が5年以上、または博士の学位を有する。
(2) 研究会・セミナーの開催責任者または運営責任者。
(3) 2026年11月以降に開催される研究会・セミナーが対象です。
50万円以内/年
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年6月15日(月)
必着
助成名(公財)JFE21世紀財団より2026年度 研究助成募集のご案内
公募主体 公益財団法人 JFE21世紀財団 
対象分野・事業 1. 技術研究助成
2.技術研究助成 若手女性研究者助成(35 歳以下(本年度は生年月日が 1990 年 4 月 1 日以降)の女性)

(1)鉄鋼技術研究:鉄鋼材料、製造プロセス、鉄鋼副産物を対象とする基礎、応用研究。計測・制御・
分析・計算科学・数値解析・DX等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究を含む。
(2)地球環境・地球温暖化防止技術研究:地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を
対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究


3.アジア歴史研究助成

「21 世紀アジアと共存共栄するための、日本の産業と文化の Vision 構築に資するアジア歴史
研究」
アジアの各地域はいずれもきわめて複雑な歴史をたどってきた。その結果として今日の政治、
経済、社会、文化状況がある。本研究助成は、歴史的経緯を踏まえながら現況を直視し、未来
を考える研究を対象とする。また、アジア各地域と日本の関係についての歴史と記憶の研究も
含む。なお、研究対象地域は下記の範囲とする。
北・東アジア(日本、朝鮮半島、中国、モンゴル、ロシアの一部)、東南アジア、
南アジア~西アジア(中東)、中央アジア~カフカス地

詳しくはHP参照
助成金額 詳しくはHP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年6月22日(月)
応募期間は4 月 13 日~。
若手女性研究者対象のみ6/1〆切
助成名日本内部監査研究所より研究助成募集のご案内
公募主体 公益財団法人 日本内部監査研究所 
対象分野・事業 助成の対象となる者は、日本国内の教育機関において、会計学、商学、経営学、経済学、法学、
情報学等の調査研究に従事している個人で、申請時点で常勤の准教授、助教等(特任教員を含
む)とします。これまで助成金受給者となった方については、助成対象の研究が終了した後に、
再度応募することが可能です。

助成の対象課題は、内部監査及び関連諸分野に関する調査研究とします。
助成金額 50万以内/件 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年6月30日(火)
消印有効
助成名2026年度 (公財) 日本証券奨学財団より助成公募
公募主体 公益財団法人 日本証券奨学財団 
対象分野・事業 <研究調査助成事業>
<研究出版助成>
(1)助成対象者
 助成対象者(代表研究者)は、日本の大学又は研究機関等において学術の研究調査に従事している55歳(本年4月1日現在)以下の研究者とする
 なお、グループ研究の場合、代表研究者以外の共同研究者は大学又は研究機関等(日本に限らない)に在籍する55歳(本年4月1日現在)以下の研究者とする
 また、区分制における博士課程に在籍する者及び一貫制博士課程における後期博士課程に在籍 する者を共同研究者に加えることができる

(2)助成対象分野
 助成対象分野は、社会科学の各分野とする

その他詳しくはHP参照
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年6月30日(火)
WEB申請
助成名テルモ生命科学振興財団より「2026年度研究助成」について
公募主体 公益財団法人 テルモ生命科学振興財団 
対象分野・事業 HP参照
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年6月30日(火)
学内締切は5/30
助成名New住友財団より2026年度研究助成について
公募主体 公益財団法人 住友財団 
対象分野・事業 <環境研究助成>
【一般研究】:最大500万/件
環境に関する研究(分野は問いません)
【課題研究】:最大1,000万/件
2026年度募集課題
「地球のネイチャーポジティブを実現するための学際的または国際的研究」

<基礎科学研究助成>
数学、物理学、化学、生物学及びこれらの複合分野並びに工学の基礎分野における萌芽的研究

2026年4月1日時点で45歳以下の若手研究者
① 産前・産後休暇、育児休業等の取得により研究期間の中断がある場合は年齢要件を考慮しますので、応募前に事務局にお問い合わせください。
② 国籍に関係なく、日本の大学等の研究機関に所属し、申請に関する所属機関の長(大学の場合は学科長・学部長・病院長等)の承諾がとれるのであれば応募可能です。

③上記②以外であっても、日本国籍を持つ者または日本に永住を許可されている外国人は、応募可能です。なお、海外の大学等の研究機関に所属している者は申請に関する所属機関の長の承諾を得ることが必要です。
なお、研究者の所属が営利企業等(兼務を含む)の場合には応募不可です。

最大500万/件
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年6月30日(火)
2026/4/15~2026/6/30
助成名New2026年度 (一財)化学及血清療法研究所より研究助成
公募主体 一般財団法人 化学及血清療法研究所 
対象分野・事業 ①『化血研研究助成』
感染症領域(人獣含む)及び血液領域を対象とした研究に対して助成を行い、対象領域の発展に寄与することを目的としたプログラムです。
助成額:1,500万円(500万円×3年間)/件
採択予定件数:10件

②『化血研若手研究奨励助成』
感染症領域(人獣含む)及び血液領域を対象とした次世代の研究者の育成に資するために、将来有望な若手研究者の研究を奨励助成し、対象領域の発展に寄与することを目的としたプログラムです。
助成額:2年間300万円/件
採択予定件数:20件

③『化血研ステップアップ研究助成』
感染症領域(人獣含む)及び血液領域を対象とした次世代の研究者の育成に資するために、将来有望な若手研究者の研究をさらにステップアップするために助成し、対象領域の発展に寄与することを目的としたプログラムです。
助成額:600万円(300万円×2年間)/件
採択予定件数:8件
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年6月30日(火)
WEB申請
助成名New令和8年度 (公財)三井住友海上福祉財団より研究助成募集
公募主体 公益財団法人 三井住友海上福祉財団 
対象分野・事業 交通事故・各種災害の防止等分野

道路・鉄道(軌道)・港湾(港湾アクセスを含む)・空港(空港アクセスを含む)に関連する交通事故、または各種災害の安全防止策、およびこれらに関連する交通現象、法制度、計画、対策、予測法等に関する研究。
個人研究、グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。
助成金額 助成A枠上限500万円/件(2件程度)、助成B枠上限200万円/件 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年6月30日(火)
同一研究室・講座等からの応募は1件
ホチキス止めした研究助成申請書8部及びそのPDFファイルを格納したUSBまたはDVDを事務局宛てにご送付ください。(理由書・カタログ・見積書の添付も8部印刷し、申請書にホチキス止め)
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