| 助成名 | 令和9年度(公財)ウエスコ学術財団 長期間海外派遣滞在費助成事業 |
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| 公募主体 | 公益財団法人 ウエスコ学術振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | 岡山県内の研究機関に所属している自然科学分野の研究者で、令和8年度中に出発し、6カ月以上(出国日から帰国日までが180日以上)海外に派遣滞在する者。 帰国時も岡山県内の研究機関に所属していること。 |
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| 助成金額 | 900千円程度/件、2件程度 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年10月31日(土) | ||
| 助成名 | 第67回「UBE学術振興財団奨励賞」研究助成について | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 UBE学術振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | 有機化学、無機化学、高分子化学、機械・計測制御・システム、電気・電子、医学を含む幅広い自然科学分野の優れた独創的研究をしている者であって、研究費が不足している若手研究者に対して「渡辺記念特別奨励賞」「学術奨励賞」を贈呈する。 なお、近い将来に成果が期待できる開発研究だけでなく、将来を支える基礎研究も大きな対象としております。 |
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| 助成金額 | (1) 渡辺記念特別奨励賞 2件以内 120万円/件 (2) 学術奨励賞 28件以内 100万円/件 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年11月13日(金) HPの応募フォームから受付申込後に願書送付 11/13願書必着 |
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| 助成名 | 日本板硝子材料工学助成会より「第49回研究助成」募集要領 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会 | ||
| 対象分野・事業 | 主として、無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究。 例えば、ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリッド構造で、フォトニクス、エレクトロニクス、医用、環境、省エネルギー、各種構造材等に用いる材料(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究。(注:純粋な金属は含みません。) |
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| 助成金額 | 総額 6000万円程度(40件程度、1件150万円以下) | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年11月18日(水) 必着 |
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| 助成名 | 第28回2026年度(一財)田中貴金属記念財団 貴金属に関わる研究テーマ募集 | ||
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| 公募主体 | 一般財団法人 田中貴金属記念財団 | ||
| 対象分野・事業 | 貴金属を利用した、または貴金属に応用できる、持続可能な未来づくりに貢献する、新しい研究・開発であり、以下のいずれかに該当する内容であること 貴金属に関わる新しい技術(新規材料、加工方法、プロセス開発など)であること 製品開発に革新的な進化をもたらす研究(新規機能、プロセス開発、計算科学など)であること 貴金属を利用した新しい製品の研究・開発であること 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年11月30日(月) WEB申請 |
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| 助成名 | 2027年度 (公財)池谷科学技術振興財団 研究助成 国際交流等助成 |
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| 公募主体 | 公益財団法人 池谷科学技術振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | ・研究調査助成 ・国際交流など助成 派遣/招聘 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年11月30日(月) 10/1~受付開始 WEB申請、18時まで |
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| 助成名 | (公財)八洲環境技術振興財団より2026年度研究開発・調査助成について | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 八洲環境技術振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | 1.「研究開発・調査助成」 環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について、研究に従事してい るか、又は具体的に研究着手の段階にあり、2~3年以内に研究の成果が期待されるものと します。 (1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発 太陽(太陽光、太陽熱)エネルギー、風力エネルギー、バイオマス、小水力エネルギー、海洋 (波力・潮力)エネルギー、地熱エネルギー、温度差エネルギーなど (2)カーボンニュートラル燃料 水素、合成燃料(e-fuel :メタノール、ジメチルエーテル、ガソリンなど)、燃料アンモニア(燃 料として利用するアンモニア)、バイオ燃料などの高効率製造プロセスの開発、利用技術 (3)再生可能エネルギーへの転換、貯蔵、輸送、利用の高効率化、合理化およびそれらのシス テム 太陽電池、燃料電池、水電解技術、エネルギー貯蔵技術(二次電池等など)、燃焼技術、廃熱 回収システムなど (4)エネルギー材料、デバイス 再生可能エネルギーへの転換、貯蔵、輸送、利用の高効率化に重要な役割を果たす触媒や 材料、デバイスなど (5)環境保全、地球温暖化防止、再生可能エネルギー導入に資する基盤技術 DAC(Direct Air Capture)技術、二酸化炭素回収・利用技術、亜酸化窒素分解技術、天然水素 の研究、グリーンケミストリー、環境監視測定機器の開発及びセキュリティ技術、環境影 響評価技術など (6)環境技術マネジメントの基礎研究 家庭生活のエネルギーシステム、地域産業のエネルギーマネジメント、ビルのエネルギー 供給システム、交通・物流のエネルギーマネジメント、プラント産業のエネルギーマネジ メント、並びにそれらのエネルギーマネジメントに資する IoT、AI 利活用など 2.「国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催への助成」 環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・ 研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催を支援する。 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月10日(木) 1.2026年8月1日から受付開始 10/31迄 2.第Ⅰ期2026年4月10日~2026年6月10日 第Ⅱ期2026年10月10日~2026年12月10日 |
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| 助成名 | 2027年度 ガラス基礎研究振興プログラム | ||
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| 公募主体 | 一般社団法人 ニューガラスフォーラム ガラス研究振興協力会 | ||
| 対象分野・事業 | ・個人もしくはグループでの応募を認めます。 ・主たる研究者は、研究期間中、日本の大学、その附置研究所、高等専門学校等の教育機関または公的研究機関に所属する職員であり、日本国内で研究に従事する研究者であること。 ・主たる研究者が1982年4月2日以降生まれであること(45才以下)。 以下の点を参考にして選考を行います。 ・将来のガラスの科学技術に資する研究テーマであること ・研究内容に新規性・独創性があること ・研究計画・方法に妥当性があること ・研究経費の使途に妥当性があること Ⅰ.ガラスエキスパートコース ガラスの分野で研究されてきた方で、これまでの研究の中で芽生えた新しい問題意識を掘り下げるために、自身の今までの研究手法とは異なる方法でガラスの研究に取り組もうとするもの Ⅱ.ガラスチャレンジコース ガラス以外の科学・工学の分野で研究されてきた方で、これまでの研究で養った知見をガラスに適用することでガラスの研究に新しい視点を導入し、それと同時に自らの研究の適用範囲をガラスの分野にも広げようとするもの 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月11日(金) 事務局必着 メール申請 |
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| 助成名 | 鹿島学術振興財団より2027年度助成・援助プログラム募集のご案内 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人鹿島学術振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | (1)研究助成 ①一般研究助成 ②国際共同研究助成 ③特定テーマ研究助成 (2)研究者交流援助 ①海外派遣(短期、長期) ②外国人研究者招へい・受入れ(短期、長期) (3)国際学術交流援助 ①国際研究集会援助 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | 総額 7.45億 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月15日(火) 電子申請 |
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| 助成名 | 中国電力技術研究財団より2026年度助成について | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 中国電力技術研究財団 | ||
| 対象分野・事業 | ①試験研究 (A) 電気・電子、情報通信、機械、土木(環境、建築を含む)、材料、物理、化学 募集期間:2026年8月1日~2026年10月31日 200万円まで/件 ②国際会議等開催 主として中国地域※1において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議、国際学会等の開催費用 募集期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日) 第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日) 15~25万円/件 ③海外渡航助成 外国において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議、国際学会等に出席し、研究発表するための海外渡航費用 助成期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日) 第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日) 14~50万円/件 ④研究発表会等開催助成 主として中国地域※1の研究者が主催し、中国地域において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する研究発表会、シンポジウム等の開催費用 助成期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日) 第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日) 15~25万円/件 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月20日(日) 各募集で〆切が異なります |
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| 助成名 | 2026年度 公益財団法人中谷財団より交流助成(交流プログラム) | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 中谷財団 | ||
| 対象分野・事業 | BME(Bio Medical Engineering)分野~生命科学と理工学の融合境界領域~ ◦医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。 ◦BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で 工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。 ◦医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします 海外派遣・日本招聘 募集期間 第1回 4月1日~4月28日 第2回 8月1日~8月28日 第3回 12月1日~12月28日 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | 海外派遣:上限40万円(渡航費+滞在費)/日本招聘:上限50万円(渡航費+滞在費) | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月28日(月) 第1~3回まであり HP参照、WEB申請 |
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