| 助成名 | 第3回(2025年度)岩谷科学技術特別研究助成 |
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| 公募主体 | 公益財団法人 岩谷直治記念財団 | ||
| 対象分野・事業 | ●水素関連 製造 、輸送 、貯蔵 、利用 、安全管理など ●CO2関連 回収 、貯蔵 、利用など ●発電・送電技術 および 蓄電技術関連 効率の向上 、容量の向上など ●プラスチック等の環境課題解決技術関連 バイオマス・バイオマテリアル、生分解性、マイクロプラスチック、資源循環など ●エネルギー・環境に関するデジタル技術関連 センシング 、データ管理・分析・予測 、オペレーションなど |
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| 助成金額 | 1,000万円/件(15件程度) | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年7月31日(金) 2026年6月1日~応募開始(WEB申請) |
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| 助成名 | 2027年度 (公財)稲盛財団より研究助成 |
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| 公募主体 | 公益財団法人 稲盛財団 | ||
| 対象分野・事業 | 〇はぐくむコース ① 対象とする研究 自然科学、人文・社会科学のあらゆる分野における、独創的なアイデアに基づい た先駆的研究(探索的研究や萌芽期の研究も含む) 。真に独創的なアイデアは、独 自の視点や価値観から生まれるものと考え、女性研究者を含む幅広い研究者から の応募を期待します。 ● 自然科学分野 ・理工系 ・生物系 ● 人文・社会科学分野 ・人社系 ② 申請者の資格 2026年4月1日時点で理工系と生物系は40歳以下、人社系は50歳以下であること。 申請時点において、以下の要件をすべて満たす方を対象とします。 a. 当研究助成の募集案内を送付した大学・機関に所属していること b. 所属機関と研究を主要な職務の一つとしてフルタイム勤務の雇用契約を結ん でいること フルタイム勤務とは、所属機関が定める標準的な勤務義務を負う勤務形態のこと c. 助教相当以上の職位であること 大学に所属する場合は、助教あるいは助教相当以上の職位にある教員。 ポストドクトラルフェロー、ポストドクトラルリサーチャーなど、いわゆるポスドクは不可 d. 申請研究に関して主体的に研究を行えること 申請研究については、自らの裁量で研究の立案・遂行・発表を行えること。上位者の指示の下で 研究を行う職位は対象外 〇たかめるコース ① 対象とする研究 自然科学、人文・社会科学のあらゆる分野における自分の研究成果をさらに発 展させその卓越性を追求する研究。真に卓越した研究は、独自の問題意識や研 究の積み重ねの中から生まれるものと考え、女性研究者を含む幅広い研究者か らの応募を期待します。 ● 自然科学分野 ・理工系 ・生物系 ● 人文・社会科学分野 ・人社系 ② 申請者の資格 2026年4月1日時点で理工系と生物系は45歳以下、人社系は55歳以下であること。 申請時点において、以下の要件をすべて満たす方を対象とします。 a. 当研究助成の募集案内を送付した大学・機関に所属していること b. 所属機関と研究を主要な職務の一つとしてフルタイム勤務の雇用契約を結ん でいること フルタイム勤務とは、所属機関が定める標準的な勤務義務を負う勤務形態のこと c. 助教相当以上の職位であること 大学に所属する場合は、助教あるいは助教相当以上の職位にある教員。 ポストドクトラルフェロー、ポストドクトラルリサーチャーなど、いわゆるポスドクは不可 d.申請研究に関して主体的に研究を行えること 申請研究については、自らの裁量で研究の立案・遂行・発表を行えること。上位者の指示の下で 研究を行う職位は対象外 他、詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年8月5日(水) 6/17~応募開始、WEB申請 |
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| 助成名 | 2026年度パワーアカデミー研究助成のご案内 | ||
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| 公募主体 | パワーアカデミー事務局 | ||
| 対象分野・事業 | 特別推進研究 ・パワーアカデミー研究マップに関連した独創的、先駆的、かつ、電気工学分野への波及効果が期待できる研究 萌芽研究 ・パワーアカデミー研究マップに関連した電気工学分野の将来展開を見据えた研究 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年8月21日(金) 15:00締切 |
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| 助成名 | 令和8年度 (一財)民間都市開発推進機構より研究公募 | ||
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| 公募主体 | 一般財団法人 民間都市開発推進機構 | ||
| 対象分野・事業 | 都市の再生・まちづくりに関する研究 ※専攻分野や研究手法は、狭義の都市計画、建築等の分野に限定せず、広範囲の専 攻分野を対象とします。特に、都市に関する法学的、経済学的研究などを行う社 会科学系、人文科学系の研究での応募も歓迎。 (助成対象) 国内の大学若しくは大学院又はそれらの付属機関に所属する概ね50歳以下の研究者(大学院生・学生は除く。) |
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| 助成金額 | 1年度当たり 100万円、2ヶ年で 200万円を上限 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月10日(木) 12時〆切。 E メール、郵送(当日消印有効)又は持参。 (郵送、持参の場合も電子媒体を添付)。 |
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| 助成名 | 2026年度 公益財団法人 中谷財団より交流助成(留学プログラム) |
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| 公募主体 | 公益財団法人 中谷財団 | ||
| 対象分野・事業 | BME(Bio Medical Engineering)分野~生命科学と理工学の融合境界領域~ •医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研 究を対象とします。 •BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAI など情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連 携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。 •医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広 く対象とします。 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | 【海外留学】滞在費50万円/月+渡航費上限30万円【日本招聘】滞在費20万円/月 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月14日(月) 2026年8月1日~応募開始WEB申請 |
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| 助成名 | 2026年度 一般社団法人日本競走馬協会より競走馬生産育成研究助成事業募集 | ||
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| 公募主体 | 一般社団法人 日本競走馬協会(JRHA) | ||
| 対象分野・事業 | 【1】 競走馬に関する研究 新規応募は、下記募集テーマのいずれかに該当する研究とします。 なお、継続応募は現在助成を受けている研究とします。 1 飼養管理分野 (1) 飼養管理の省力化・効率化に関する研究 (2) 馬の異常の早期発見に関する研究 (3) 分娩における事故リスク低減に関する研究 2 育成・調教分野 (1) 育成・調教における故障リスク低減に関する研究 (2) 調教の負荷レベル把握に関する研究 (3) 育成期における筋肉・骨格・心肺機能の成長に関する研究 3 獣医療分野 (1) 疾病・感染症に関する研究 (2) 診断・治療技術に関する研究 ※再生医療については遺伝子操作を行わないものに限る。 【2】 競走馬に関する研究成果情報の収集 別紙に掲載した募集テーマのいずれかに該当する国内外の研究成果情報の収集とします。 ※本事業でいう「競走馬」は「競走馬向けの軽種馬(種牡馬、繁殖牝馬を含む)」とします。 |
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| 助成金額 | 【1】300万円/件【2】100万 円/件 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月30日(水) 2026年7月27日~応募開始 |
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| 助成名 | 第58回(2026年度) (公財)内藤記念科学振興財団 助成募集について | ||
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| 公募主体 | (公財)内藤記念科学振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | HP参照 | ||
| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月30日(水) 各助成で〆切が異なるためHP参照 学内締切は財団〆切の1か月前 |
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| 助成名 | 「第37回 令和8年度 人工知能研究助成」の募集について | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 中部科学技術センター | ||
| 対象分野・事業 | 〇応募者の要件 人工知能の高度化に関する研究を行う日本国内の学校、企業、研究機関に属する個人または研究グループを対象とします。 〇選考基準 ①人工知能関連分野の独創的な研究であること ②社会に貢献する科学技術の高度化に寄与する研究であること ③研究の計画及び方法が目的を達成するために適切であり、かつ、 充分な成果を期待し得るものであること |
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| 助成金額 | 50万円/件 10件 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月30日(水) 7月1日(水)~9月30日(水)必着 |
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| 助成名 | (公財)八洲環境技術振興財団より2026年度研究開発・調査助成について | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 八洲環境技術振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | 1.「研究開発・調査助成」 環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について、研究に従事してい るか、又は具体的に研究着手の段階にあり、2~3年以内に研究の成果が期待されるものと します。 (1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発 太陽(太陽光、太陽熱)エネルギー、風力エネルギー、バイオマス、小水力エネルギー、海洋 (波力・潮力)エネルギー、地熱エネルギー、温度差エネルギーなど (2)カーボンニュートラル燃料 水素、合成燃料(e-fuel :メタノール、ジメチルエーテル、ガソリンなど)、燃料アンモニア(燃 料として利用するアンモニア)、バイオ燃料などの高効率製造プロセスの開発、利用技術 (3)再生可能エネルギーへの転換、貯蔵、輸送、利用の高効率化、合理化およびそれらのシス テム 太陽電池、燃料電池、水電解技術、エネルギー貯蔵技術(二次電池等など)、燃焼技術、廃熱 回収システムなど (4)エネルギー材料、デバイス 再生可能エネルギーへの転換、貯蔵、輸送、利用の高効率化に重要な役割を果たす触媒や 材料、デバイスなど (5)環境保全、地球温暖化防止、再生可能エネルギー導入に資する基盤技術 DAC(Direct Air Capture)技術、二酸化炭素回収・利用技術、亜酸化窒素分解技術、天然水素 の研究、グリーンケミストリー、環境監視測定機器の開発及びセキュリティ技術、環境影 響評価技術など (6)環境技術マネジメントの基礎研究 家庭生活のエネルギーシステム、地域産業のエネルギーマネジメント、ビルのエネルギー 供給システム、交通・物流のエネルギーマネジメント、プラント産業のエネルギーマネジ メント、並びにそれらのエネルギーマネジメントに資する IoT、AI 利活用など 2.「国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催への助成」 環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・ 研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催を支援する。 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月10日(木) 1.2026年8月1日から受付開始 10/31迄 2.第Ⅰ期2026年4月10日~2026年6月10日 第Ⅱ期2026年10月10日~2026年12月10日 |
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| 助成名 | 中国電力技術研究財団より2026年度助成について | ||
|---|---|---|---|
| 公募主体 | 公益財団法人 中国電力技術研究財団 | ||
| 対象分野・事業 | ①試験研究 (A) 電気・電子、情報通信、機械、土木(環境、建築を含む)、材料、物理、化学 募集期間:2026年8月1日~2026年10月31日 200万円まで/件 ②国際会議等開催 主として中国地域※1において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議、国際学会等の開催費用 募集期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日) 第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日) 15~25万円/件 ③海外渡航助成 外国において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議、国際学会等に出席し、研究発表するための海外渡航費用 助成期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日) 第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日) 14~50万円/件 ④研究発表会等開催助成 主として中国地域※1の研究者が主催し、中国地域において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する研究発表会、シンポジウム等の開催費用 助成期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日) 第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日) 15~25万円/件 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月20日(日) 各募集で〆切が異なります |
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