| 助成名 | 2026年度 一般社団法人日本競走馬協会より競走馬生産育成研究助成事業募集 | ||
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| 公募主体 | 一般社団法人 日本競走馬協会(JRHA) | ||
| 対象分野・事業 | 【1】 競走馬に関する研究 新規応募は、下記募集テーマのいずれかに該当する研究とします。 なお、継続応募は現在助成を受けている研究とします。 1 飼養管理分野 (1) 飼養管理の省力化・効率化に関する研究 (2) 馬の異常の早期発見に関する研究 (3) 分娩における事故リスク低減に関する研究 2 育成・調教分野 (1) 育成・調教における故障リスク低減に関する研究 (2) 調教の負荷レベル把握に関する研究 (3) 育成期における筋肉・骨格・心肺機能の成長に関する研究 3 獣医療分野 (1) 疾病・感染症に関する研究 (2) 診断・治療技術に関する研究 ※再生医療については遺伝子操作を行わないものに限る。 【2】 競走馬に関する研究成果情報の収集 別紙に掲載した募集テーマのいずれかに該当する国内外の研究成果情報の収集とします。 ※本事業でいう「競走馬」は「競走馬向けの軽種馬(種牡馬、繁殖牝馬を含む)」とします。 |
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| 助成金額 | 【1】300万円/件【2】100万 円/件 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月30日(水) 2026年7月27日~応募開始 |
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| 助成名 | 第58回(2026年度) (公財)内藤記念科学振興財団 助成募集について | ||
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| 公募主体 | (公財)内藤記念科学振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | HP参照 | ||
| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月30日(水) 各助成で〆切が異なるためHP参照 学内締切は財団〆切の1か月前 |
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| 助成名 | 「第37回 令和8年度 人工知能研究助成」の募集について | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 中部科学技術センター | ||
| 対象分野・事業 | 〇応募者の要件 人工知能の高度化に関する研究を行う日本国内の学校、企業、研究機関に属する個人または研究グループを対象とします。 〇選考基準 ①人工知能関連分野の独創的な研究であること ②社会に貢献する科学技術の高度化に寄与する研究であること ③研究の計画及び方法が目的を達成するために適切であり、かつ、 充分な成果を期待し得るものであること |
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| 助成金額 | 50万円/件 10件 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月30日(水) 7月1日(水)~9月30日(水)必着 |
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| 助成名 | 第38回(2026年度)(公財)江野科学振興財団 研究助成 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 江野科学振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | ゴム・高分子及びこれと関連する分野の研究について、化学、物理、機械、電気等の学問的領域と接する学際的研究に対し研究費助成を行い、我が国学術の向上進展に寄与しようとするもの。 大学又は研究機関に所属する研究グループ及び個人研究者を対象とし、次の 2 つに分類します。 (1)「一般研究助成」前項に該当する優れた研究を助成します。研究者の年齢制限はありません。 (2)「田中康之ゴム科学賞」ゴムの科学技術(化学、生化学、物理学、工学)における若手研究者の特に優れた研究の支援を目的とし、大学院博士課程在籍者を含む 36 歳未満(2026 年 4 月 1 日現在)の方を対象とします。 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月30日(水) 7/1~受付。 消印有効 |
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| 助成名 | (公財)八洲環境技術振興財団より2026年度研究開発・調査助成について | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 八洲環境技術振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | 1.「研究開発・調査助成」 環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について、研究に従事してい るか、又は具体的に研究着手の段階にあり、2~3年以内に研究の成果が期待されるものと します。 (1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発 太陽(太陽光、太陽熱)エネルギー、風力エネルギー、バイオマス、小水力エネルギー、海洋 (波力・潮力)エネルギー、地熱エネルギー、温度差エネルギーなど (2)カーボンニュートラル燃料 水素、合成燃料(e-fuel :メタノール、ジメチルエーテル、ガソリンなど)、燃料アンモニア(燃 料として利用するアンモニア)、バイオ燃料などの高効率製造プロセスの開発、利用技術 (3)再生可能エネルギーへの転換、貯蔵、輸送、利用の高効率化、合理化およびそれらのシス テム 太陽電池、燃料電池、水電解技術、エネルギー貯蔵技術(二次電池等など)、燃焼技術、廃熱 回収システムなど (4)エネルギー材料、デバイス 再生可能エネルギーへの転換、貯蔵、輸送、利用の高効率化に重要な役割を果たす触媒や 材料、デバイスなど (5)環境保全、地球温暖化防止、再生可能エネルギー導入に資する基盤技術 DAC(Direct Air Capture)技術、二酸化炭素回収・利用技術、亜酸化窒素分解技術、天然水素 の研究、グリーンケミストリー、環境監視測定機器の開発及びセキュリティ技術、環境影 響評価技術など (6)環境技術マネジメントの基礎研究 家庭生活のエネルギーシステム、地域産業のエネルギーマネジメント、ビルのエネルギー 供給システム、交通・物流のエネルギーマネジメント、プラント産業のエネルギーマネジ メント、並びにそれらのエネルギーマネジメントに資する IoT、AI 利活用など 2.「国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催への助成」 環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・ 研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催を支援する。 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月10日(木) 1.2026年8月1日から受付開始 10/31迄 2.第Ⅰ期2026年4月10日~2026年6月10日 第Ⅱ期2026年10月10日~2026年12月10日 |
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| 助成名 | 鹿島学術振興財団より2027年度助成・援助プログラム募集のご案内 |
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| 公募主体 | 公益財団法人鹿島学術振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | (1)研究助成 ①一般研究助成 ②国際共同研究助成 ③特定テーマ研究助成 (2)研究者交流援助 ①海外派遣(短期、長期) ②外国人研究者招へい・受入れ(短期、長期) (3)国際学術交流援助 ①国際研究集会援助 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | 総額 7.45億 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月15日(火) 電子申請 |
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| 助成名 | 中国電力技術研究財団より2026年度助成について | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 中国電力技術研究財団 | ||
| 対象分野・事業 | ①試験研究 (A) 電気・電子、情報通信、機械、土木(環境、建築を含む)、材料、物理、化学 募集期間:2026年8月1日~2026年10月31日 200万円まで/件 ②国際会議等開催 主として中国地域※1において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議、国際学会等の開催費用 募集期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日) 第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日) 15~25万円/件 ③海外渡航助成 外国において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議、国際学会等に出席し、研究発表するための海外渡航費用 助成期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日) 第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日) 14~50万円/件 ④研究発表会等開催助成 主として中国地域※1の研究者が主催し、中国地域において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する研究発表会、シンポジウム等の開催費用 助成期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日) 第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日) 15~25万円/件 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月20日(日) 各募集で〆切が異なります |
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| 助成名 | 2026年度 公益財団法人中谷財団より交流助成(交流プログラム) | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 中谷財団 | ||
| 対象分野・事業 | BME(Bio Medical Engineering)分野~生命科学と理工学の融合境界領域~ ◦医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。 ◦BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で 工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。 ◦医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします 海外派遣・日本招聘 募集期間 第1回 4月1日~4月28日 第2回 8月1日~8月28日 第3回 12月1日~12月28日 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | 海外派遣:上限40万円(渡航費+滞在費)/日本招聘:上限50万円(渡航費+滞在費) | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年12月28日(月) 第1~3回まであり HP参照、WEB申請 |
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| 助成名 | (公財)矢崎科学技術振興記念財団より2026年度 研究助成・国際交流援助・学術賞表彰のご案内 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 矢崎科学技術振興記念財団 | ||
| 対象分野・事業 | HP参照 | ||
| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2027年1月20日(水) 2026年4月1日~2027年1月20日まで 各内容につき締め切りが異なるのでHP参照 |
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