1. 研究・社会連携部TOP > 
  2. 助成金公募情報

助成金公募情報

助成名New第38回(2026年度)(公財)SGH財団よりSGHがん研究助成募集
公募主体 公益財団法人 SGH財団 
対象分野・事業 SGHがん研究助成は、がんの基礎及び臨床における優れた研究を対象とし、若手研究者の育成を目的とする。

〇応募資格
日本の大学、研究機関、医療機関等において、がんに関する基礎研究または臨床研究に携わる満45歳未満(2026年4月1日現在)の日本人研究者及び医療従事者、並びに日本に定住する外国人研究者及び医療従事者(個人またはグル-プ)。
なお、ライフイベント(出産・育児・介護など)により研究活動が中断した期間がある研究者及び医療従事者については満50歳未満まで応募可能とする。
ただし、過去3年以内に当財団の研究助成を受けていない者とする。過去に当財団の研究助成を受けた者が同一もしくは類似した研究課題で応募する場合は、研究成果の進捗などを記載すること。
助成金額 1件200万円(25件) 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年6月30日(火)
助成名New2027年度 (公財)発酵研究所より研究助成の募集
公募主体 公益財団法人 発酵研究所 
対象分野・事業 〇一般研究助成
【研究課題】
①微生物の分類に関する研究:分離、分類、保存
②微生物の基礎研究:生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化
③微生物の応用研究:発酵、物質生産、生理活性物質、プロバイオティクス、環境浄化、バイオエネルギー
【助成金額】300万円(一括払い)
【助成期間】2年間

〇大型研究助成
【研究課題】
①微生物の分類に関する研究:分離、分類、保存
②微生物の基礎研究:生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化
③微生物の応用研究:発酵、物質生産、生理活性物質、プィロバイオテクス、環境浄化、バイオエネルギー
【助成金額】1,000万円(一括払い)
【助成期間】2年間

〇若手研究者助成
※35歳以下の微生物研究者(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)を対象とする助成
【研究課題】
①微生物の分類に関する研究:分離、分類、保存
②微生物の基礎研究:生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化
【助成金額】300万円(一括払い)
【助成期間】2年間

〇研究室助成
地方にある国立大学、公立大学、私立大学*のいずれかに属する研究室
2つ以上5つ以内の研究室が共同で実施
1.微生物研究室間連携による共同研究の実施
2.微生物研究室間連携による共同教育の実施
【助成金額】2,000万円(一括払い)
【助成期間】4年間

〇学会・研究部会助成
学会は微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)を推進するための研究部会等を設置し、活動を行います。当財団はその活動を支援するため、学会に対して助成を行います。
【助成金額】500万円(一括払い)を上限
【助成期間】2年間
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年7月31日(金)
7/1~受付開始
7/31日12時まで
助成名2026年度 一般社団法人日本競走馬協会より競走馬生産育成研究助成事業募集
公募主体 一般社団法人 日本競走馬協会(JRHA) 
対象分野・事業 【1】 競走馬に関する研究
新規応募は、下記募集テーマのいずれかに該当する研究とします。
なお、継続応募は現在助成を受けている研究とします。
1 飼養管理分野
(1) 飼養管理の省力化・効率化に関する研究
(2) 馬の異常の早期発見に関する研究
(3) 分娩における事故リスク低減に関する研究
2 育成・調教分野
(1) 育成・調教における故障リスク低減に関する研究
(2) 調教の負荷レベル把握に関する研究
(3) 育成期における筋肉・骨格・心肺機能の成長に関する研究
3 獣医療分野
(1) 疾病・感染症に関する研究
(2) 診断・治療技術に関する研究
※再生医療については遺伝子操作を行わないものに限る。
【2】 競走馬に関する研究成果情報の収集
別紙に掲載した募集テーマのいずれかに該当する国内外の研究成果情報の収集とします。
※本事業でいう「競走馬」は「競走馬向けの軽種馬(種牡馬、繁殖牝馬を含む)」とします。
助成金額 【1】300万円/件【2】100万 円/件 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年9月30日(水)
2026年7月27日~応募開始
助成名第58回(2026年度) (公財)内藤記念科学振興財団 助成募集について
公募主体 (公財)内藤記念科学振興財団 
対象分野・事業 HP参照
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年9月30日(水)
各助成で〆切が異なるためHP参照
学内締切は財団〆切の1か月前
助成名(公財)八洲環境技術振興財団より2026年度研究開発・調査助成について
公募主体 公益財団法人 八洲環境技術振興財団 
対象分野・事業 1.「研究開発・調査助成」
環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について、研究に従事してい
るか、又は具体的に研究着手の段階にあり、2~3年以内に研究の成果が期待されるものと
します。
(1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
太陽(太陽光、太陽熱)エネルギー、風力エネルギー、バイオマス、小水力エネルギー、海洋
(波力・潮力)エネルギー、地熱エネルギー、温度差エネルギーなど
(2)カーボンニュートラル燃料
水素、合成燃料(e-fuel :メタノール、ジメチルエーテル、ガソリンなど)、燃料アンモニア(燃
料として利用するアンモニア)、バイオ燃料などの高効率製造プロセスの開発、利用技術
(3)再生可能エネルギーへの転換、貯蔵、輸送、利用の高効率化、合理化およびそれらのシス
テム
太陽電池、燃料電池、水電解技術、エネルギー貯蔵技術(二次電池等など)、燃焼技術、廃熱
回収システムなど
(4)エネルギー材料、デバイス
再生可能エネルギーへの転換、貯蔵、輸送、利用の高効率化に重要な役割を果たす触媒や
材料、デバイスなど
(5)環境保全、地球温暖化防止、再生可能エネルギー導入に資する基盤技術
DAC(Direct Air Capture)技術、二酸化炭素回収・利用技術、亜酸化窒素分解技術、天然水素
の研究、グリーンケミストリー、環境監視測定機器の開発及びセキュリティ技術、環境影
響評価技術など
(6)環境技術マネジメントの基礎研究
家庭生活のエネルギーシステム、地域産業のエネルギーマネジメント、ビルのエネルギー
供給システム、交通・物流のエネルギーマネジメント、プラント産業のエネルギーマネジ
メント、並びにそれらのエネルギーマネジメントに資する IoT、AI 利活用など

2.「国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催への助成」
環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・
研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催を支援する。
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年12月10日(木)
1.2026年8月1日から受付開始 10/31迄
2.第Ⅰ期2026年4月10日~2026年6月10日
 第Ⅱ期2026年10月10日~2026年12月10日
助成名New中国電力技術研究財団より2026年度助成について
公募主体 公益財団法人 中国電力技術研究財団 
対象分野・事業 ①試験研究 (A) 電気・電子、情報通信、機械、土木(環境、建築を含む)、材料、物理、化学
募集期間:2026年8月1日~2026年10月31日
200万円まで/件

②国際会議等開催
主として中国地域※1において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議、国際学会等の開催費用
募集期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日)
     第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日)
15~25万円/件

③海外渡航助成
外国において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する国際会議、国際学会等に出席し、研究発表するための海外渡航費用
助成期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日)
     第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日)
14~50万円/件

④研究発表会等開催助成
主として中国地域※1の研究者が主催し、中国地域において開催される電気エネルギーの供給、利用およびこれに関連する基礎的な技術に関する研究発表会、シンポジウム等の開催費用
助成期間:第1回目(2026年4月20日 ~ 2026年6月10日)
     第2回目(2026年10月1日 ~ 2026年12月20日)
15~25万円/件
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2026年12月20日(日)
各募集で〆切が異なります
助成名(公財)矢崎科学技術振興記念財団より2026年度 研究助成・国際交流援助・学術賞表彰のご案内
公募主体 公益財団法人 矢崎科学技術振興記念財団 
対象分野・事業 HP参照
助成金額 HP参照 申請実績
応募締切
(学内は1カ月前)
2027年1月20日(水)
2026年4月1日~2027年1月20日まで
各内容につき締め切りが異なるのでHP参照
PAGE TOP