| 助成名 | 第3回(2025年度)岩谷科学技術特別研究助成 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 岩谷直治記念財団 | ||
| 対象分野・事業 | ●水素関連 製造 、輸送 、貯蔵 、利用 、安全管理など ●CO2関連 回収 、貯蔵 、利用など ●発電・送電技術 および 蓄電技術関連 効率の向上 、容量の向上など ●プラスチック等の環境課題解決技術関連 バイオマス・バイオマテリアル、生分解性、マイクロプラスチック、資源循環など ●エネルギー・環境に関するデジタル技術関連 センシング 、データ管理・分析・予測 、オペレーションなど |
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| 助成金額 | 1,000万円/件(15件程度) | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年7月31日(金) 2026年6月1日~応募開始(WEB申請) |
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| 助成名 | 令和9年度(2027年度)(公財)中島記念国際交流財団より日本人独立研究者始動助成金募集 | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 中島記念国際交流財団 | ||
| 対象分野・事業 | 対象分野は、次に掲げる研究分野とし、将来の発展が期待できる研究を対象とします。 (1) 情報科学 (2) 生命科学 我が国の大学・研究機関等に所属する研究者のうち、令和9年4月1日現在、自らが 主宰する国内の研究室を立ち上げて間もない(3~4 年以内)、且つ 48 歳以下の日本人 研究者とします。 注1)「研究室主宰者」は、申請研究の主要結果を論文発表する際に、当該論文の 責任著者(通常は最終著者)となる研究者を指します。 |
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| 助成金額 | 1,000万円/総額1億円以内 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年8月20日(木) 8月1日(土)~8月20日(木) 17:00まで WEB申請 |
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| 助成名 | 2026年度研究助成-抹茶と健康- | ||
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| 公募主体 | 抹茶と健康研究会 | ||
| 対象分野・事業 | 抹茶と健康に関する科学的根拠を広く蓄積するための基礎研究、応用研究 なお、動物実験を用いる研究は原則として採択しません。 助成対象研究には、抹茶原末を無償で提供します。 |
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| 助成金額 | 上限300万円/件 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年8月20日(木) 7/1~募集開始 ※メール申請 |
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| 助成名 | 2026年度パワーアカデミー研究助成のご案内 | ||
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| 公募主体 | パワーアカデミー事務局 | ||
| 対象分野・事業 | 特別推進研究 ・パワーアカデミー研究マップに関連した独創的、先駆的、かつ、電気工学分野への波及効果が期待できる研究 萌芽研究 ・パワーアカデミー研究マップに関連した電気工学分野の将来展開を見据えた研究 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年8月21日(金) 15:00締切 |
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| 助成名 | 全国銀行学術研究振興財団より2026年度「学術研究助成事業」のお知らせ | ||
|---|---|---|---|
| 公募主体 | 公益財団法人 全国銀行学術研究振興財団 | ||
| 対象分野・事業 | (a) 研究分野 経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。 具体的には、経済分野では、経済理論、経済統計学、経済政策、経済史、財政学、金融論お よびこれらに準ずるもの。 法律分野では、民法、商法、経済法、その他の金融・経済に関する法律。 上記対象分野の隣接領域、関連領域等も対象とする。 (b) 対象者 (ア) 日本の大学の教授、准教授、講師、助教、助手、研究員(いずれも兼任・非常勤を含 む。)および外国の大学に在籍しているこれらに相当する職位の日本人研究者が単独で助成 金を用いた研究を行い単著の成果物を公表する単独研究。 (イ) (ア)に記載の研究者が共同して助成金を用いた研究を行い共著の成果物を公表する共同 研究。 (注) 代表者以外の共同研究者に限り、大学院生(社会人を含む。)および外国の大学に在 籍している外国人研究者も可。 (ウ) 上記(ア)、(イ)の単独研究者および共同研究者は、すべて本年4月1日現在で60歳未 満に限る。 (エ) 昨年度、当財団の研究または刊行助成を受けていないこと(共同研究者を含む。)。 (オ) 一昨年度以前に当財団の研究または刊行助成を受けた場合(共同研究者を含む。)は、当 財団への最終報告書または刊行報告書が受理済みであること。 (注)共同研究者として助成を受けた方は、必ず事前に、上記報告が受理済みであること を当該研究代表者に確認してください。 (カ)一人の研究者が応募できるのは1件に限ります。研究分野や単独研究・共同研究の別を 問わず、複数応募はできません。 (c) 助成の優先 次の場合は、優先的に助成します。 (ア)本年4月1日現在で40歳未満の研究者 (イ)当財団の助成を受けたことがない研究者 (ウ)過去の研究実績が少ない研究、近時の環境変化を踏まえた重要課題に係る研究 (d) データベースの作成を主な目的とする場合 助成の対象外とします。 |
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| 助成金額 | 単独100万/件、共同150万/件、総額 2,900万円程度(予定) | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年8月31日(月) 2026年7月1日(水)~同年8月31日((月)) なお、助成申込書は、6月下旬に当財団のWebサイトに掲載する予定です。 |
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| 助成名 | (公財)岡山医学振興会より第26回医学教育・研究助成等の公募 | ||
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| 公募主体 | (公財)岡山医学振興会 | ||
| 対象分野・事業 | Ⅰ. 医学教育・研究 Ⅱ. 岡山県内で開催される学会・学術集会・講演会等 申請書提出日以降の開催に限ります。 採択された場合、助成式後の12月上旬にご指定口座へ振り込みます。 財団のポリシー 1. 教育及び研究の公募助成では,人材育成・若手研究の支援を優先します。 2. 研究については,過去3年間の優れた発表論文を重視して選考します。 振込時期をご確認のうえご申請下さい。 Ⅲ.海外留学・海外からの招請 |
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| 助成金額 | 教育助成:3 件程度(1件 20 万円) 研究助成:10 件程度(1件 100 万円) | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年8月31日(月) ※岡山キャンパスの研究者のみ対象 消印有効 学内締切は7/31 |
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| 助成名 | (公財)ヤンマー資源循環支援機構より2027年度研究助成募集について | ||
|---|---|---|---|
| 公募主体 | 公益財団法人 ヤンマー資源循環支援機構 | ||
| 対象分野・事業 | 当機構は、資源循環型の持続可能な「食料生産の実現」、「生物を活用した資源循環システムの実現」の2つを助成の対象としますが、その中で特に以下に記載する課題の解決を目標とし、資源循環型社会の実現に資する基礎研究、技術開発、実証等に対して支援します。 ● 持続可能で、かつ環境負荷を最小限にする食料生産の実現に寄与する。 ● 枯渇する天然資源の使用を最小限にする。 ● 食料生産や食品加工において排出される廃棄物の削減や、例えば再生可能エネルギーへの変換のように再利用を可能にする。 ● 自然環境を永続的に豊かにする。 ①一般 ②一般特定テーマ(注2) ③学生(大学院博士課程後期) (注1)同一申請者による複数応募はできません。 (注2)2027年度特定テーマは『養殖』(社会実装・実用化を見据えた応用研究) とします。『養殖』に関するテーマは、➀一般か②一般特定テーマのいずれかを選択できます。尚、特定テーマの採択件数は2件を予定しています。 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年8月31日(月) Web申請 |
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| 助成名 | 令和8年度 (公財)鈴木謙三記念医科学応用研究財団 調査研究助成募集 |
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| 公募主体 | 公益財団法人 鈴木謙三記念医科学応用研究財団 | ||
| 対象分野・事業 | 課題1 :より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究 (1)日常身体活動・機能の非侵襲的な測定装置の開発 (2)QOLの向上を目指した医療技術の開発 (3)日常診療に役立つ医療情報の収集・管理・運用に関する研究 課題2 :生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究 (1)病態の解明と病態モデルの開発 (2)生理活性物質と創薬に関する研究 ただし助成課題については、 (1)選考委員及び当財団から過去5年以内に助成を受けた方は、対象から除きます。 (2)助成を受けた方と同教室で類似テーマでの申請はご遠慮ください。 (3)応募は、1教室(1研究室)から1課題とします。 (4)課題2は、満45歳以下[昭和55年(1980年)8月1日以降生れ]の研究者 を対象とします。 (5)企業との共同研究は対象から除きます。 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | HP参照 | 申請実績 | 有 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年8月31日(月) | ||
| 助成名 | 令和8年度 (一財)民間都市開発推進機構より研究公募 | ||
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| 公募主体 | 一般財団法人 民間都市開発推進機構 | ||
| 対象分野・事業 | 都市の再生・まちづくりに関する研究 ※専攻分野や研究手法は、狭義の都市計画、建築等の分野に限定せず、広範囲の専 攻分野を対象とします。特に、都市に関する法学的、経済学的研究などを行う社 会科学系、人文科学系の研究での応募も歓迎。 (助成対象) 国内の大学若しくは大学院又はそれらの付属機関に所属する概ね50歳以下の研究者(大学院生・学生は除く。) |
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| 助成金額 | 1年度当たり 100万円、2ヶ年で 200万円を上限 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月10日(木) 12時〆切。 E メール、郵送(当日消印有効)又は持参。 (郵送、持参の場合も電子媒体を添付)。 |
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| 助成名 | 2026年度 公益財団法人 中谷財団より交流助成(留学プログラム) | ||
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| 公募主体 | 公益財団法人 中谷財団 | ||
| 対象分野・事業 | BME(Bio Medical Engineering)分野~生命科学と理工学の融合境界領域~ •医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研 究を対象とします。 •BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAI など情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連 携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。 •医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広 く対象とします。 詳しくはHP参照 |
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| 助成金額 | 【海外留学】滞在費50万円/月+渡航費上限30万円【日本招聘】滞在費20万円/月 | 申請実績 | 無 |
| 応募締切 (学内は1カ月前) |
2026年9月14日(月) 2026年8月1日~応募開始WEB申請 |
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